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ClawMetry

AIエンドポイントの可観測性

AIエージェントの動きを
ひと目で。

チームはClaude Code、Codex、Cursor、OpenClawを使って開発しています。それぞれのエージェントの動作を可視化し、コストを把握し、確認が必要な実行を見逃しません。

ローカルファーストの監視。制御機能はオプション。既存のワークフローそのままで。

活動記録から、理解へイメージ例
Claude CodeCodexOpenClaw
ClawMetry

セッション、ツール、使用量

エージェントが同じ操作を繰り返しています

セッションを開き、証跡をたどり、次のアクションを決める。

デフォルトは読み取り専用動かすタイミングはあなた次第

チームがすでに使っているエージェントに対応

エージェントは動き続けている。
その中身、把握できていますか?

作業はターミナル、エディタ、マシンに分散します。プロセスが動いているという事実だけでは、その中で何が起きているかはほとんど分かりません。

文脈のない活動記録

エージェントはツールを呼び出し、ファイルを変更します。何が起きたのかを理解するには、その操作の背後にあるセッションが必要です。

進捗のないコスト

失敗の繰り返しやループは、有益な作業が止まった後もトークンを消費し続けることがあります。

監督のない自律性

挙動に問題がありそうなとき、チームには検証可能な証跡と明確な対処手段が必要です。

見る。理解する。
そして、手を打つ。

エージェントを追跡し、問題を調査し、介入すべきタイミングを判断する。すべてを一か所で。

見る

エージェントの活動を、チーム全員が同じ画面で。

対応ランタイムを1つのダッシュボードに集約。セッションを追跡し、ツール呼び出しを検証し、接続されたマシン間で使用量を比較できます。ばらばらの履歴をつなぎ合わせる必要はありません。

対応ランタイムを見る
エージェントの活動イメージ例
Claude Codeコード変更を進行中
実行中
Codex失敗したコマンドを繰り返し中
要確認
OpenClaw直近のセッションを検証できます
完了

理解する

問題を見つけ、
証跡をたどる。

ループ、ツール呼び出しの繰り返し失敗、異常な挙動を調査できます。検知の背後にある一連の流れを開き、該当セッションを確認し、ランタイムが使用量データを提供している場合はコスト概算も参照できます。

Guardのチェック内容を見る
調査できる検知結果イメージ例
ツール呼び出しが失敗結果はセッションに記録されます。
エージェントが繰り返し続ける同じ操作が流れの中に再び現れます。
Guardがパターンを検知検知の背後にある呼び出しと結果を確認できます。

介入する

手を打つタイミングを、
自分で決める。

まずは監視から。必要なときは対応セッションを一時停止または停止でき、検知に応じて動作するポリシーを選んで有効化することもできます。対応するツール連携では、実行前にアクションを保留して承認を求められます。

制御機能とその範囲を確認
意図を持った対応イメージ例
条件
スタックしたループを検知
まずは
監視と記録
強制適用を有効化した後
対応セッションを一時停止
自動強制適用はデフォルトでオフです。利用できる制御機能はランタイムとセッションによって異なります。

よくある質問に
お答えします。

どのエージェントを監視できますか?

ClawMetryはClaude Code、Codex、Cursor、OpenClaw、Hermesなどのランタイムに対応しています。利用できる履歴、使用量、制御機能はランタイムによって異なります。各連携の対応範囲はインテグレーションのページで説明しています。

ClawMetryはエージェントの動作を変えますか?

監視はデフォルトで読み取り専用です。手動の制御はお客様の操作が必要です。自動強制適用とツール実行前の承認連携には、別途セットアップと対応が必要です。

有害な操作をすべて防げますか?

いいえ。検知はClawMetryが観測できる活動にもとづきます。操作後の検知と、操作前のゲートは別物です。ツール実行前の承認は対応する連携を通じて利用できますが、万能なエンドポイント保護ではありません。

各エージェントのコストを正確に把握できますか?

コストの可視性はランタイムによって異なります。ClawMetryがモデル単価で換算できる使用量を提供するものもあれば、コストデータを公開しないものもあります。概算値や取得できない値は、プロバイダーの請求書として提示するのではなく、その旨を明示します。

デモでは何を見られますか?

30分でエージェントの活動、セッションの証跡、利用できるコストデータ、対応する制御機能をご案内します。チームが使っているランタイムと、導入の進め方についてもお話しします。

エージェントの活動を、
ひと目で分かる形に。

ClawMetryの実際の動きをご覧いただき、チームの働き方に合わせた活用方法をご提案します。

デモを予約